ニューヨークでチョコレートを買ったら想定外のことが起きた…

ニューヨーク

今回は発音ミスに関するエピソードシリーズです。ニューヨークに旅行していたアキコさんのエピソードを紹介します

アキコさん
「ニューヨークに旅行した時にチョコレート屋に行きました。『15個下さい』と言ったら、愛想のいいニコニコした店員のオバさんが、『あなた、本当にチョコレートが好きなのね』と言ってきました。『大好きなんです。今日で全部食べちゃうかも』と話しました。オバさんが『今全部準備するから、できたら呼ぶわ』と言いました。5分後、なんとチョコレートが50個準備されていました。fifteen(15)を発音する時は、「イー」を伸ばして最後にnの発音もすることが大事なんだなと思いました」

ちなみにチョコレートは15個にしてもらったそうです

発音のポイントです

fifteen(15)→フィフティーン
fifty(50) →フィフティ

実践的な発音を学びたい方には「英語の発音&リスニングは陽気にマスター!<入門編>と<応用編>がおすすめです