ビジネスランチでよく使う英語フレーズ8選

ランチで使う英語

クライアントや会社の同僚とランチに行く際、簡単な英語だけでも話せると楽しいものですね。ランチで使えるフレーズをマスターしましょう。

1. How about grabbing some lunch together?
「一緒にランチしませんか?」
ランチに誘う時に使います。grab some lunchは「ランチをする」という意味です。

2.  There’s an Italian place close by. How about that?
「すぐ近くにある、イタリアンレストランに行きませんか?」
食事に誘う時に使います。close byは「すぐ近くに」、How about that?は、直訳すると、「どうですか?」という意味になります。

3. I’ve heard the food is good, and not too expensive either.
「(このお店の)料理は安くて美味しいみたいですよ」
行く予定のお店の料理は安くて美味しいと伝えたい時に使います。

4. What did you order?
「何を注文したんですか?」
何を注文したか聞くときに使うフレーズです。

5. Wow, that looks really good.
「わあ、美味しそうですね」
料理を見た感想を言う時に使います。looks~は「見た感じ〜です」という意味です。

6. You can go ahead and start.
「先に食べていいですよ」
相手に先に食べていいと伝える時に使います。go ahead and ~「遠慮なく〜する」
日本のみならず、アメリカでも、ビジネスランチの場では、相手の料理が来るのを待って、一緒に食べ始めることが暗黙のルールとなっています。

特に、冷めてしまっては美味しくなくなる料理、溶けてしまうデザート、急いでいるときなどは、このフレーズを活用しましょう。

7. Would you like some desert?
「デザートを食べますか?」
相手にデザートを食べたいか聞く時に使います。desertの代わりに、coffee or teaもよく使われます。

8. That was really good. I’d like to come back again sometime.
「美味しかったです。また行きたいですね」
お店が気に入った時に使います。

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クライアントや会社の同僚と英語を話しながら、楽しいランチをしましょう