英語のスピーキングが上達!困ったときは、notを使いこなそう

英語のスピーキング上達法

言いたいけど単語が出てこない。そんな時に、実は否定形をうまく使えば伝わる時があります。

例えば、ショッピングの際、「(値段が)高い」という意味の「expensive」が咄嗟に出てこなかったとします。でも、そこで諦めてはいけません!私たちは、「高い」の逆の意味である「cheap」(安い)という単語を知っています。つまり、cheapを否定すれば、高いという意味になるのです。

This is expensive.
「これは高いです」

This is not cheap.
「これは安くないです」

This river is shallow.
「この川は浅いです」

This river is not deep.
「この川は深くないです」

He is short.
「彼は背が低いです」

He is not tall.
「彼は背が高くないです」

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このように、知っている単語をnotで否定してあげることにより、逆の意味で使いこなすことができます。